お品書き
ブラウザだけで遊べる16種のゲーム
棋楽軒は、将棋やリバーシのような盤のゲームから、大富豪や七並べのような札のゲーム、ヨットやライアーズダイスのような賽のゲームまで、16種を置いた店です。会員登録もアプリのインストールも要りません。名前を入れて卓を立て、出てきたURLを配れば、その場で友人と囲めます。人が足りない卓にはCPUを足せます。
ボード
- 〇×ゲーム 縦・横・斜め、先に揃えたほうが勝ち。盤面の大きさと勝利条件は自由に変えられます。 〇×ゲームのルールを読む
- リバーシ 自分の色で挟めば、相手の駒はすべて寝返る。単純明快、奥深い。 リバーシのルールを読む
- 五目並べ 碁盤に黒と白を交互に打ち、先に五つ並べたほうが勝ち。ルールは一行、読み合いは底なし。一局が短いので何局でも。 五目並べのルールを読む
- 将棋 昨日の敵は今日の味方。駒を取り、使い、また放つ。日本に伝わる伝統の二人対局。 将棋のルールを読む
- 軍人将棋 駒の正体は自分にしか見えない。ぶつかれば審判が負けた駒だけを告げる、推理とはったりの二人対局。相手の司令部を目指します。 軍人将棋のルールを読む
- チェス 失ったものは戻らない。ポーンからキングまで、6種類の駒が織りなす王道の二人対局。 チェスのルールを読む
カード
- 大富豪 勝利の余韻は苦渋に変わる。手札を出し尽くした順に身分が決まり、革命が起きれば強さの序列すら覆る。3〜6人でわいわい遊べる、宴会の定番カードゲーム。 大富豪のルールを読む
- 七並べ 出せる一枚をじっと待つ、静かな駆け引き。スペードの7から始まり、隣り合う数字をつないでいく、2〜6人で遊べる定番のカードゲーム。 七並べのルールを読む
- ばば抜き 運命の1枚は、隣の手の中に。同じ数字のペアを揃えて手札を空にしていき、最後にジョーカーを残した人の負け。3〜6人で盛り上がれる、定番のカードゲーム。 ばば抜きのルールを読む
- ポーカー 1000チップを握りしめ、腹の探り合いに挑む。ファイブカードドロー・テキサスホールデム・セブンカードスタッドから形式を選べる、ノーリミットの本格カードゲーム。 ポーカーのルールを読む
- 花札(こいこい) 十二か月の花の札を、同じ月どうしで取り合う二人の遊び。役ができたら「こいこい」で欲張るか、「勝負」で手堅く上がるか。札は黒漆に金の蒔絵で描き起こした棋楽軒だけの一組です。 花札(こいこい)のルールを読む
- 人狼 村人に紛れた人狼を、昼の話し合いと投票で見つけ出す正体隠匿ゲーム。話すのは決まった言葉だけなので、言葉の違う人ともCPUとも同じ卓を囲めます。5〜12人で遊べます。 人狼のルールを読む
サイコロ
- ヨット 振って、残して、また振る。13種類の役に狙いを定め、合計点を競うダイスゲーム。2〜6人で遊べます。 ヨットのルールを読む
- ライアーズダイス 伏せたダイスの数を申告し、次の人はそれを上回るか「嘘つき」と見破るか。外れたほうがダイスを1個失う、ハッタリ勝負のダイスゲーム。2〜6人で遊べます。 ライアーズダイスのルールを読む
- すごろく 賽を二つ振って、どちらの目で進むかを選ぶ東海道の道中双六。関所・川止め・七里の渡しを越えて、京を目指します。2〜6人で遊べます。 すごろくのルールを読む
- チンチロ 丼に賽を三つ振り、出た役と目で親と勝負する日本の賽の遊び。子は親との勝負に点を置き、親は一回ごとに隣へ回ります。2〜6人で遊べます。 チンチロのルールを読む